でも、いよいよ月曜が願書提出の〆切(消印有効ってことでギリですが)なので、何度も何度も志望理由書を書き直し中。
他の書類は勿論揃えたのだけれど、この志望理由書を元に面接も行われるということで、気合いを入れて、且つ筋道建てて書かないと!
これを書いていて、私にとって建築というのはほんとに生まれたときから身近にあったんだなー、ということを改めて実感。
高校時代の数学ごときでその道を離れたことは勿体なかったなという反省はやはりあるものの、遠回りはしたけれど、これまでやってきた広告宣伝や雑誌編集・webディレクションといった経験は、建築に関わっていく上でも、絶対になんらかの形でいい影響を与えてくれるはず、と思ったりもしている。
最初から建築一本でやってきた人とは違う視点というものがあるはずだし。
多少は自分で自分に言い聞かせている部分もあるけれど、世の中のいろいろも少しわかったし、その上でまた学生に戻って一から勉強するというのは、年齢のハンデ以外は何も損することなんてないな、と思うし、そう信じたいところ。
ちなみに、大学に進もうとしていることは、まだ親には言えていない・・。
一体なんて言われるんだろう??
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