tumblrにはまって一体何ヶ月経つんだろう?
全然飽きない。
あれはすごい。
tumblrに出会う前のネット生活にはもう戻れない気がするくらい、楽しくて仕方ない。
Share on Tumblrボタンを一体一日に何回クリックしていることか。
毎日ひたすら、リブログ、リブログ、そしてリブログ・・。
※Tumblooは、より依存してしまうことが分かっているから、今のところあんまり使ってない。
ただ、例えばtumblrを知らない人に「tumblrとは一体何か?」と問われると、簡単には説明できない代物だったりする。
単なるソーシャルブックマークとも違うし、引用した言葉を共有するだけでもないし、当然単純な画像庫とも違う。
もちろんブクマとしてだけ使うこともできるんだけど、はてブと違っていろんな煩わしいコミュニケーションに巻き込まれてしまうこともないし、followとリブログという、ジメジメしていないさらっとした心地よい繋がりがあるから、
湿度が低めのコミュニケーションは維持できるのが素晴らしいところだとつくづく思う。
無理矢理「tumblrが何か」と定義づけるとするなら、あれこそまさにwebそのものなんじゃないかと、やや大袈裟かもしれないけれど思う。
tumblrだけをずっと見ているだけで一日が終わってしまうに違いないから、followしている人をやたら増やさないようにしているけれど、それでも、確実に、followしている人がさらにfollowしている人たちが見付けた気になるネタを、検索やフィードを使わなくともダッシュボード内で全て目にすることができる。
なんて素晴らしいんだろう!
そんなwebサービスなんて他にはきっとない(今のところ)。
ブログなんてやっている場合ではない、tumblrだけで充分だ。
今もそう信じているけれど、あまりにもtumblrにはまりすぎて、全くアウトプットをしなくなっている自分にはたと気付いた。
そして、慌ててアウトプットの場を設けようとこのブログを始めた私。
私にとっての優先順位は、今でもtumblr>ブログ、だ。
なぜなら私自身の日々のインプットを目に見える形にしてくれているのがtumblrだから。
(ただし、リアルでのインプットは除く。)
だからお願い!
今のところ、ユーザがどんどんデータを蓄積しているだけで、tumblrの収益源が全く見えなくてとても不安になるけれど、どうかtumblrがこの先もずっと現状のサービスを続けていけますように。
1 日前
0 件のコメント:
コメントを投稿